※蜘蛛画像注意※ 我が家の小さな住人

じぃ~部屋に入ってみると、普段は地を這う弾丸としてキャットタワー以外の高いところには登らないムンが、高さ140センチくらいある衣類ボックスの上に登ってました。
私と相方はあまりのめずらしさに普通にびっくりしました(;゚-゚)(;゚-゚)

ただ、よく見るとリンとそろって同じ場所を見てる・・・。

じ~~~~~ポンも参戦して天井を見つめています。
その視線の先には・・・

 

ここから下は閲覧注意です(^-^;

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

・・・こっち見んな!

アシダカグモさんでした(;゜∇゜)
こちらのアシダカ将軍(なぜか相方にそう呼べといわれました・・・)確認できる範囲ですが、我が家で4匹目の将軍様です。
いままでの3匹は、すべて我が家のキャッツらに捕食されております(;A´▽`A
アシダカ将軍、見た目はこんなですがGなどの害虫を捕食してくれる益虫なんだそうで、我が家では見かけてもスルーしてます。人間は(・∀・;)。

猫には蜘蛛だろうがGだろうが関係ありません。どちらともおやつであり、おもちゃです(; ̄ー ̄A
この将軍様もいつまで持つか・・・がんばってほしいもんですww

 

 

 

りん発熱

上から目線☆

9月の初めころに、りんちゃんの様子が少しおかしくなりました。

ご飯の時間になっても2階から降りて来ず、抱っこして降ろしてご飯に誘導するも食べず。

りんちゃんは小食なのでたまに食べないこともあるから、まぁいいかと初日はそのまま放置して仕事に行きました。
ただ、その日から普段私たちがくつろいでいる時間にも居間に来なくなり、2階の相方の部屋にこもるようになってしまいました。
抱っこして降ろしてご飯に誘導しても1口食べたらフラフラと2階に戻ってしまうので、ハルの時の事もあり、9/5に会社を早退させてもらい病院に連れて行きました。

診断結果は体温40.4度とかなり高め( ; ロ)゚ ゚

ちょっと体が熱いかも・・・くらいに思っていた私は動物病院の先生に叱られました。
叱られついでに猫の体温の測り方(?)も教えてもらいました。

(本当にごめんよ、りんちゃんよ・・・駄目な飼い主でペコm(_ _;m)三(m;_ _)mペコ)

先生に教えてもらった猫の体温の感じ方ですが、普段から毛の薄いおなか部分を手のひら全体でさわり、しばらく手をぺっちゃりつけた状態の温度を覚えておくようにと言われました。熱がある時にこれをやると、人間が「あつっ!」となるくらい熱さを感じるそうです。
やはり普段の猫との接し方が大切なのですね、普段から3匹のお腹を意識して触っていない証拠です。反省( ̄_ ̄|||)

さてその日は点滴と一緒に抗生剤を入れてもらい、次の日も病院に連れて行って同じく点滴と抗生剤を入れてもらい、抗生物質の錠剤をもらって帰りました。
1週間薬を飲ませ続けたらすっかり元気になりました(*^ ^* )V

 

さて、念のためにコロナウィルスの抗体価検査もしてもらいました。
結果は1600と正常範囲ながらも高めでした(||  ゚Д゚)以前ハルがFIPで亡くなった時に、ムンの検査結果もあまり良くありませんでした。
その結果を受け、ネットで色々と調べて藁をも掴む思い出プラズマクラスターの導入を検討しております。
このプラズマクラスターが、空気中のコロナウィルスを99%殺菌できるそうなので、これをちょっとずつ増やして我が家でコロナ0を目指すつもりです!